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 ※教材ダウンロードは不定期更新です |
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本誌に掲載されている教材を、PDFファイルでダウンロードいただけます。 プリントしてご活用ください。 |
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PDF ファイルをご覧いただくためには、Adobe Reader が必要です。 アドビ社のサイトより無料でダウンロードできます。 |
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| 六度法の第二ルール「右下重心法」の応用編練習マス。ブルーの斜線は「右上がり6度」の角度を示しています。いちばん左の字は富澤先生のお手本です。次のますはなぞって練習し、3番目のマスから自分でかいてみましょう。 |
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| 六度法の第二ルール「右下に重心をかける」の練習マス。ブルーの斜線は「右上がり6度」の角度を示しています。いちばん左の字は富澤先生のお手本です。次のますはなぞって練習し、3番目のマスから自分でかいてみましょう。 |
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| 学年をさかのぼって、間違いやすいポイントをチェックできます。四則計算のそれぞれの初期問題から、6年生まで対応可能。学習している単元までを解けばいいので、各学年共通で使えます。たし算とひき算のテストは、@とAの2種類。@を終えたらAと、順番通りに行ってください。 |
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| 出典…「さんすう1」(大阪府同和教育研究協議会編集)1977年版。各数字カードの中にある「1」のタイル、「5」のかたまりのタイルを見つけることで、くり上がり、くり下がりの計算が理解しやすくなる教材です。5のカードは2種類。「5のかたまり」でできているタイルはくり上がりに、「1のタイルが5個」でできている方はくり下がりに。それぞれ分けて使ってください。 |
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| たし算で解くのか、ひき算で解くのかわからない文章題のときに使います。「あわせていくつ?」と問われる文章題では上のテープ図を、「ちがいは」「のこりは」と問われている問題では、下の図に当てはめます。数がわかっている部分、わからない部分がクリアになり、式が立てやすくなります。 |
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| 「0」の概念と扱い方がひと目でわかる教材です。「1」、「0.1」、「0.01」はそれぞれタイルで表すことができるけれど、「0」はできないので、「存在しない、何もない」と説明してあげましょう。また、小数点のたし算やひき算を考えるときに応用することもできます。 |
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| 作文が苦手、書くのが嫌いという子はたくさんいます。そこで、できるだけ簡単に取り組める方法を、と考え出したのが「4行作文」です。4行だけですから、気楽に取り組めるし、4行あれば、書きたいことが言い尽くせて、それなりにまとまるのも魅力です。 |
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